☆「エロ画像の助」更新記事☆

【芸術エロ画像】名作の絵画にもエロはある( ・`ω・´)っミノタウロスの誕生や古代ローマの神話なども紐解きながら大昔のエロに浸るべw

【芸術エロ画像】名作の絵画にもエロはある( ・`ω・´)っミノタウロスの誕生や古代ローマの神話なども紐解きながら大昔のエロに浸るべw
管理人コメント♪

芸術と神話がお好きな方ならお楽しみいただけるかと!

そうでない方なら楽しめないかと!!wまぁ興味湧いたら見てみてください!

個人的には神話とか都市伝説とか好きなんで気に入ってます!w


☆PickUP☆
01—–ミケランジェロ:レダと白鳥—– 02—–ギリシャ神話☆パシパエの伝説☆パシパエはクレタ王ミノスの妃。ミノスは王位を継承する正当性の証しとして海神ポセイドンに頼んで見事な種牛を借り受け、返却せず騙し取っちゃいました。 凶暴化した種牛にパシパエは恋慕し、工匠ダイダロスに用意してもらった以下の画像のような仕掛けを用いて種牛と交尾し、牡牛の精でパシパエは妊娠し、半獣の怪物【ミノタウロス】を生む。(アテネの英雄テセウスがクレタへ行き、ミノタウロスを退治するという伝説へ続く) ギリシャ文明の側からクレタ文明を貶(おとし)めようとする説話であることは明白だとか!—– 03—–先の画像、事後:パシパエが産んだ牛頭の男児には「アステリオス」という名が与えられたが、その後「ミノス王の牛」という意味のミノタウロスと呼ばれるようになった!—– 04—–Paul Gustave Dore(ポール・ギュスターヴ・ドレ):ギリシャ神話☆Andromeda(アンドロメダ)☆エチオピア王ケフェウスと王妃カシオペアとの間に生まれた王女で、カシオペアが「我と娘の美貌は海の妖精達ネレイデス(海神ネレウスの50人の孫娘)に勝る!」と豪語したことから、海の神々の怒りを買い、海神ポセイドンによってエチオピア近海は洪水と大津波に見舞われることになった。 困り果てた国民の訴えによりケフェウスが神託を求めると 「海神の怒りを鎮めるには、娘のアンドロメダを海獣ティアマト(化け鯨)の生贄として差し出さなければならない」 という残酷なお告げが下された。こうして哀れアンドロメダは王宮に押しかけた人々によって、波の打ち寄せる岩に鎖で縛りつけられた。 後にこれを助けてくれたペルセウスの妻となり、ペルシア王家の祖となったペルセウス、アルカイオス、ステネロス、ヘレイオス、メーストール、エーレクトリュオーン、ゴルゴポネーを生んだ!—– 05—–Alexandre Cabanel(アレクサンドル・カバネル):☆ヴィーナスの誕生☆アフロディーテ、またはヴィーナスは、愛と美と性を司るギリシア神話の女神でオリュンポス十二神の一柱。美において誇り高く、パリスによる三美神の審判で、最高の美神として選ばれている。ヘーシオドスの『神統記』によれば、クロノスによって切り落とされたウーラノスの男性器にまとわりついた泡(aphros)から生まれ、オリュンポスの神々がその美しさを称賛して仲間に加え、ゼウスが養女にした。 結婚相手・愛人を含め関係があったものは多々いるが、主なものは、 鍛冶職人の神ヘパイストス、軍神アレス、美少年アドニスである。 気が強く、ヘーラやアテナと器量比べをしてトロイア戦争の発端となったり、アドニスの養育権をペルセポネーと奪い合ったりするなど、他の女神達との折り合いは悪い方である。—– 06—–「ミュラーは女神アプロディーテよりも美しい」という戯言に激怒したアプロディーテは、王女ミュラーに父フェニキア王キニュラスを恋するように仕向けた。宵闇の中で交わった女性が実の娘だと知ったキニュラスはミュラーを殺そうとしたが、ミュラーはアラビアまで逃げ延びミルラの木になり、その中からアドニスが生まれた。 アプロディーテはこの赤ん坊のアドニスに恋をし、冥府の王ハーデスの妻ペルセポネーに養育させた。 アドニスが少年に成長した頃、アプロディーテーが迎えにやって来たが、アプロディーテーと同じくアドニスの美貌に魅せられてしまったペルセポネーはアドニスの引渡しを拒否。2人の女神は争いになり、ついに天界の裁判所に審判を委ねることにした。 結果、1年の3分の1はアドーニスはアプロディーテーと過ごし、3分の1はペルセポネーと過ごし、残りの3分の1はアドーニス自身の自由にさせるということとなった。 しかし、アドニスは自分の自由になる期間もアプロディーテと共に過ごすことを望んだ。ペルセポネーは、大いに不満だった。アドニスが自分よりもアプロディーテを選んだことが気に入らなかったペルセポネーは、アプロディーテの恋人である軍神アレスに「あなたの恋人は、あなたを差し置いて、たかが人間に夢中になっている」と告げ口をした。これに腹を立てたアレスは、アドニスが狩りをしている最中、猪に化けて彼を殺してしまった。 アプロディーテはアドニスの死を大変に悲しんだ。やがてアドニスの流した血から、アネモネの花が咲いたとな。—– 07—–☆サビニの女たちの略奪☆(The Rape of the Sabine Women)は古代ローマの伝説的挿話の1つ。ローマは発展の為亡命者たちを受け入れ、それが故に男余りとなっていた。 そこでロムルスは人口増加の一計を企てる。サビニなど近隣の住民を妻子共々祭りに招待し、宴もたけなわロムルスの合図に男たちが群衆の中になだれ込み、少女も子持ち人妻も関係なく強引に略奪。—– 08—–フランソワ・ブーシェ:☆ディアナの水浴☆—– 09—–カバネル:☆ニンフとサテュロス☆サテュロスはギリシャ神話の山野の精で酒神バッコス(ディオニュソスの別名)に従う手下。山羊の足、尾、角を持つ。好色で酒飲みの怠け者。 度々ディアナと侍女ニンフたちの水浴びを覗いては、ニンフを誘惑しようとする。—– 10—–☆淫婦☆—– 11—–ブレンヌスはローマから略奪した戦利品(人妻)を見下ろしている様—– 12—–ゴディヴァ夫人(Lady Godiva)は、11世紀イングランドの女性。マーシア伯レオフリックの夫人で、自身も後に領主となった。夫レオフリックの圧政を諌めるためコヴェントリーの街を全裸で馬に跨り行進したという有名な伝説が残っている。 チョコレートで有名なGodivaはこのゴディヴァ夫人が由来になっている。 町人は夫人に恩義を感じて全裸の夫人の行進が終わるまで外出を控え窓を閉ざしたが、ただ一人トムという男が盗み見たため、以来ピーピング・トムといえば覗き見をする人間の代名詞となった。 ピーピング・トムはその後町人たちによって目を潰されたとも言われている(ひょぇー)—– 13—–転じて、全裸の女性が馬に乗ることを“Godiva ride”と呼称する。 また、現在もいくつかの地域ではGodiva祭りが開催され、ゴディヴァ夫人を真似て全裸で馬に跨り記念撮影をする女性も後を絶たず、民衆にとって憧れと崇拝の対象になっているようです!—– 14—–サテュロスに覗かれる眠るディアナとニンフ—– 15—–ロシアの画家Serge Marshennikovの第一作品—– 16—–ロシアの画家Serge Marshennikovの第二作品—– 17—–ロシアの画家Serge Marshennikovの第三作品—– 18—–ロシアの画家Serge Marshennikovの第四作品—– 19—–ウィリアム・アドルフ・ブグロー:☆エロスから身を守る少女☆エロス(Eros)は、またはアモール(Amor)またはキューピッド(Cupido)と呼ばれ、軍神アレスと愛の女神アプロディーテーの子であるとされる。 西欧文化では近世以降、背中に翼のある愛らしい少年の姿で描かれることが多く、手には弓と矢を持つ。この黄金で出来た矢に射られた者は激しい愛情と淫欲にとりつかれ、鉛で出来た矢に射られた者は恋を嫌悪するようになる。 エロスは悪戯好きで、この矢で人や神々を撃って遊んでは騒動を巻き起こしたとさ。—– 20—–レオナルド・ダ・ヴィンチ:☆レダと白鳥☆スパルタの王、テュンダレオスの妻レダはとても美しい人でした。大神ゼウスは、またもその美しさに魅了され、なんとかレダをものにしたいと考えて一計を案じました。 ゼウスは愛の女神アフロディテに協力を頼んで、アフロディテに一匹の鷲に化けてもらい、自分は白鳥となってスパルタに赴きました。白鳥のゼウスはレダが窓辺にいるのを確かめると、彼女の見ている前でアフロディテの化けた鷲にわざと追い回されはじめたのです。その様子を見ていたレダは白鳥をかわいそうに思い、胸を広げて白鳥を呼びました。ゼウスの化けた白鳥は得たりとばかりにレダの胸に飛び込み、想いを遂げたのです。 この時の白鳥の姿が白鳥座になったといわれています。—– 21—–ある日、アクタイオンは数十頭の猟犬を連れて、キタイロン山に狩猟にでかけていました。 森の奥に泉のある洞窟があるのを知っていたアクタイオンは、一休みするつもりでそこに向かい、洞窟に入って泉を見ると。 そこには、沐浴中のアルテミス一行がおりました。眩しい女神の肢体を目撃したアクタイオンは驚きに目を見張ります。 アルテミスたちも驚き、ニンフたちがアルテミスの裸体を隠しますが、時すでに遅し、アルテミスは激昂します。 「私の裸体を見た報いを受けてもらおう!」 そしてアクタイオンを鹿の姿に変えてしまい、さらにアルテミスはアクタイオンに従っていた猟犬をけしかけます。 「そら、おまえたちの獲物がそこにいるぞ!」 猟犬たちは、その鹿が主人のアクタイオンとは知りません。哀れアクタイオンは、自分の猟犬によって殺されてしまいました。—– 22—–ウィリアム・アドルフ・ブグロー:☆ニンフとサテュロス☆ディアナの留守を狙ってニンフたちの水浴を覗きにきたものの発覚し、ニンフたちの逆襲にあうサテュロス。 処女性を愛するディアナ(アルテミス)に純潔を強いられ誓わされていた侍女ニンフたちであったが、サティロスと同様にニンフたちの本質もまた陽気で好奇心旺盛、浮かれ騒ぎ、悪戯好きであったとさ。—– 23—–葛飾北斎:☆蛸と海女(たことあま)☆—– 24—–現代w—– 25